GUIDE
使い方
castera はブランドとクリエイターをつなぐ場です。どちら側かを選ぶと、その流れだけをお見せします。
作りたいものを書いて出すと、クリエイターが見て応募します。
流れ
- ブリーフを出します
商品と求める雰囲気を書きます。参考画像があると伝わりが早くなります。
- クリエイターを選びます
応募者の作品を見て選びます。こちらから声をかけることもできます。
- 条件を決めます
金額・期間・修正回数はクリエイターと直接決めます。castera は入りません。
- 作品を受け取ります
ドラフトから最終データまで一か所に貯まり、やり取りも残ります。
- 仕上げます
最終データを確認すると精算が進み、その記録が残ります。
用意しておくとよいもの
- 商品情報と販売先
- 雰囲気が伝わる参考画像
- 使う場所と使う期間
- 考えている金額の幅
先に知っておくこと
- 金額は castera が決めません — クリエイターと合意した金額が契約額です。
- 修正回数は始める前に書いておくとお互い楽です。
- どこでどれだけの期間使うか(媒体・期間)を先に合意してください。